こんなお店に売ると損をするかも!レコード買取専門が教える避けるべきお店の特徴

レコードを売ろうとしても、どんなお店に売ればいいのか悩みませんか?この記事では、レコード買取専門店の視点から「避けたほうが良いお店の特徴」をお伝えします。レコードを売るときのお店選びのときに参考にしてみてください。

レコードを売るなら『今』がベストタイミング

「レコードは昔のもの」というイメージがあるかもしれませんが、実は今若者の間でレコードが大人気なんです。レコードの価値が高くなっている今だからこそ、レコードを眠らせておかずに売ることをおすすめします

ただし、売り先を間違えると損をすることもあるので、お店選びは慎重に行いたいですね。

こんなお店に売るのは避けたほうが良い

レコード専門店ではない

モノを売るときに思い浮かべるお店はなんですか?おそらくリサイクルショップだと思います。リサイクルショップは生活用品を売るときは便利ですが、レコードを売るときはおすすめできません。

リサイクルショップでレコードの知識を持っているお店はほぼ存在しないと思うので、買取価格は期待できません。レコードを売るときはレコード専門に扱っているお店に売るのがベストです。

買取申込が複雑

コロナ禍の今は出来るだけ外出したくないですよね。外出せずにネットでレコードの買取をお申込みすることも可能です。

ただし、レコード店の中にはネットに力を入れていないお店もあり、ネットからの買取申込みがかなり複雑になっているお店もあるので注意が必要です。 「どんなジャンルが何枚あるのか」や「写真を送らないといけない」など煩わしい作業があるお店は避けたほうがいいかもしれませんね。

買取申込は「◯枚以上~」のような条件がある

買取を申込むときに最低枚数が設定されているお店は避けたほうが良いかもしれません。お店のコストの関係上、1度に全て買い取りたいという気持ちも分かりますが・・・。 試しに売ってみて良さそうなら残りも売ってみようと考える人にとっては利用しにくいですね。

本当にお客様のことを考えているお店であれば買取申込時の枚数条件は設定していないかと思います。

買取価格がつかない商品を戻してくる

売りたいレコードすべてに買取価格がつくとは限りません。お店としては再販できないレコードを買い取ることはしたくないので、再販出来るものだけ買い取るというお店も多いかと思います。

買取価格がつかなかったレコードは自分で引き取らないといけないのかは事前にチェックしておいたほうがいいですね。

買取価格リストがない

どうせレコードを売るのであれば高く売りたいですよね?買取リストを公開しているお店は信頼出来るかと思います。レコードの価値を自分で判断するのが難しい方が大半だと思うので、そういった方のために買取リストを公開しているのはお客様目線に立てているお店です。

買取リストに載っているレコードは状態にもよりますが高く売れることが期待できますね。

買取時に明細が発行されない

レコードを売るときに「レコード ◯点」で◯◯円とだけ説明されても、どのレコードが値段がついたのか分からないですよね。提示された値段が適切かどうかジャッジするためにも1点ずつの買取価格が載っている明細を発行してくれるお店に買取を依頼することをおすすめします。

顧客対応が雑

レコードを売るときには、気持ちよく取引したいもの。お店で売る場合、スタッフの声や態度が悪いところは信頼出来ないですよね。 ネットの場合だと、問い合わせ先が明記されていなかったり、メールしたのに返事がなかなかこないようなお店は避けるべきです。

レコード買取ならBee Recordsがおすすめ

Bee Recordsはレコード専門買取です。売りたいレコードをダンボールに詰めて送ってあとは査定結果を待つだけの宅配買取サービスを提供しています。

無料買取のお申込みはレコード1枚からご利用いただけます。お申込みフォームの入力は30秒で完了します。もちろん、売りたいレコードのジャンルや枚数を入力する必要はありません

買取価格がついたレコードは1点ずつ明細にお載せしています。(1点で買取価格をおつけできなかった場合は、セットとして買取価格をおつけする場合があります。)残念ながら買取価格をおつけすることができなかったレコードは、Bee Recordsが無料でお引取り、処分させていただきます。

宅配買取の利用に関してご不明点があれば、お電話もしくはメールにてご相談ください!

皆様からのご利用を査定士一同、お待ちしております!